|
 |
 |
|
■ ECCで学習する教科を「好き」になってもらいます。
|
「好きな教科」は多くの場合「得意教科」に直結します。「好き」が自発的な学習意欲の原動力となり、本来誰もが持っている無限の学習力を引き出します。「高校入試」だけではなく、「大学入試」をも有利に展開させることにつながります。
ECCではその教科が「好きでたまらない」講師が、教科のおもしろさや魅力を様々な角度から、時には自らの実体験を交え、授業の内外で伝えていきます。
|
 |
 |
|
■ 「自分ならできる」という自己肯定力(自信)を高めます。
|
|
生徒個々の学力の伸びはもちろん、小さな努力の過程も決して見逃さず誉めます。学習の成果を他との比較ではなく、本人がどれだけできるようになったかという「進歩」として認め、賞賛します。「それまで解けなかった問題が解けたとき」「定期テストの得点が5点でも10点でもあがったとき」など、タイミングを逃さず生徒と「小さな喜び」を共有することによって、誰もが「自分ならできる」という自信を高めていきます。
|
 |
 |
|
■ 「なぜだろう」と疑問を持つ習慣(好奇心)を高めます。
|
受験を目的にした教育では「覚える」ことが優先され、「なぜ」というプロセスが軽視されがちです。でも、知識を脈絡もなく断片的に覚えさせることは生徒に無用のストレスを強いるばかりか、考える土台である探究心や好奇心を封じ込めることにつながります。
ECCでは公式や文法などの基本は、まずその意味や大切さを十分に理解させるところから始めます。常に本質(なぜそう言えるのか)を生徒に考えさせる指導を通して、ごく自然に生徒の好奇心を高めます。
|
 |
 |
|
■ 中・長期の学習計画を生徒自ら設定、実践していきます。
|
生徒に自ら学習計画を設定させることは、クラブ活動との両立を図るなど、効率のよい学習法への関心を引き出すことにつながります。週末に集中して演習をこなしたり、毎日少しずつでも自分で課題を設けるなど、様々な工夫をこらしたスケジューリング能力が要求されます。
自分の時間を自分でコントロールし、短時間で成果の上がるやり方を見つける力。これが実は高校・大学・社会人になって大きな武器となります。
|
 |
 |
|
 |
 |
Internet Explorer 4.0以上、Netscape Navigator 4.0以上推奨
Copyright (c) 2002 ECC進学ゼミ All rights reserved. |
 |
|